<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/">
<title>学研ニューマイティーのすすめ</title>
<link>http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/</link>
<description></description>
<dc:language>ja-JP</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-10-20T18:33:35+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.typepad.com/" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/post-e2d4.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_3484.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_00c4.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_0913.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_d97f.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_fd2c.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/_vs__714e.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_19be.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_9a02.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/post-e2d4.html">
<title>平成２３年度　新学習指導要領　について</title>
<link>http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/post-e2d4.html</link>
<description>今年３月、文部科学省から１０年ぶりの改訂となる、平成２３年度施行の新学習指導要領...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今年３月、文部科学省から１０年ぶりの改訂となる、平成２３年度施行の新学習指導要領の内容が公示されました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回の改訂で注目されるのは&lt;strong&gt;『４０年ぶりの授業時数増』（現行比で約５％）&lt;/strong&gt;ということでしょうか。学習指導要領の改訂は、ほぼ１０年に１度行われており、授業時間に関しては1968年の改訂以来ずっと削減傾向にありました。前回1998年の改訂でも授業時間・内容が大幅に削減・変更され『学力低下』などが懸念されていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回の改訂はそのような声も反映し&lt;strong&gt;『生きる力を育む』&lt;/strong&gt;という理念と学校週５日制はそのままに、&lt;strong&gt;『授業時間の増加』『教育内容の改善』&lt;/strong&gt;を前面に押し出したものとなりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;平成１４年度から実施されている現在の学習指導要領では、「生きる力」を育み、自ら学び、自分で考える力をのばしていくことを目標としています。基礎的・基本的な内容を確実に定着させ、個性を生かす教育を充実させることが求められています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一方、ゆとり教育を推進してきたことにより、児童・生徒の学力低下が社会的にも懸念され、塾通いの児童・生徒が増えるなど、かえってゆとりが持てないとも言われています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そこで、学習指導要領の見直しが行われ、平成２３年度からは授業数を増やすなど現行指導要領で削除された内容の復活も検討され、『生きる力の育成』をさらに進める方針を打ち出しました。その中では言語活動の充実をはじめとし、小学校での外国語活動もうたわれています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ゆとり教育のもとで、平成１４年度から一部の教科の授業数が減りましたが、今回の改訂では、国語・算数などの時間数が増えます。国際比較で日本の子供たちの学力低下が続いている現状もふまえ、学力向上につなげたいところです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;　　　　　　　　　　学研総合代理店　株式会社ホワイト社&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　店長　土屋弘&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　ホワイト社ホームページは&lt;a href=&quot;http://www.howaitosha.com/index.html&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教育</dc:subject>

<dc:creator>masa</dc:creator>
<dc:date>2008-10-20T18:33:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_3484.html">
<title>面倒くさい</title>
<link>http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_3484.html</link>
<description>近頃は｢面倒くさい｣と言うお子様が増えていませんか？ 本を読む事や、図鑑で調べた...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;近頃は&lt;strong&gt;｢面倒くさい｣&lt;/strong&gt;と言うお子様が増えていませんか？&lt;br /&gt;本を読む事や、図鑑で調べたり、辞書を引いて言葉の意味調べをする事など、自分で調べずにすぐ人に聞いてしまいませんか？&lt;br /&gt;もちろん漢字や、計算の答えは大人に聞いた方が早いし間違いはないでしょう。&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;でも、ある意味この｢面倒くさい｣にはすごいパワーがあるんです。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;たとえば、自分だけ問題が解けていないと恥ずかしいからと思い、答えを丸写しすることがあると思います。&lt;br /&gt;しかしそれでは当然ですが学力は身に付きませんね。&lt;br /&gt;この時に、｢面倒くさい｣ですが、自分で考えて答えを見つけたり本を読んだりすると、いろいろな知恵が生まれます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;分からなくて｢面倒くさい｣時こそ学力の向上のチャンスです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;是非自ら進んで｢面倒くさい｣をしましょう。&lt;br /&gt;理解できるまで何度も考えた時は、すんなり理解できた時よりも確実に記憶に残ります。&lt;br /&gt;｢面倒くさい｣を解決する事で、与えられた宿題や問題集をより工夫して学習するという、お子様に合った学習の仕方を発見する事が出来ると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;できれば、お子様だけが｢面倒くさい｣をやっているより、ご家族で率先して、それぞれの｢面倒くさい｣を見つけて実践されると、徐々にお子様も&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;&lt;strong&gt;『がんばろう』&lt;/strong&gt;という気持ちにつながっていくのではないでしょうか&lt;/span&gt;。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　　　　　　　　　学研総合代理店　株式会社ホワイト社&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　学研教育アドバイザー　若林正子&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　ホワイト社ホームページは&lt;a href=&quot;http://www.howaitosha.com/index.html&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教育</dc:subject>

<dc:creator>masa</dc:creator>
<dc:date>2006-10-11T19:11:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_00c4.html">
<title>読書の大切さ</title>
<link>http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_00c4.html</link>
<description>『国語力の低下』最近よく耳にしますよね。 学校の先生が読書をお薦めしていませんか...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;『国語力の低下』最近よく耳にしますよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;学校の先生が読書をお薦めしていませんか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;たくさん本を読みましょう！と読書ノートをつけたり、１ヶ月に最低１冊は読んでみましょう！と学年目標になっていたり。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも、本を読むのがどうしても苦手なお子様もいます。そんな場合は、&lt;br /&gt;◆まず興味を持てる事柄など、例えば図鑑を眺めるのも良いと思います。今まで見たこともない生き物が載っていたり、よく知っていると思っていた事柄でも再認識できたり。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;◆また、映画やＴＶ（物語がある内容）を見て、ご家庭でその内容についてどんな感想を持ったかお話してはいかがでしょうか。感想も「良かった」「面白かった」「つまらない」の一言でなく、どんな場面の、誰が、どんな所が、動作を例えるなら等々、どんどん内容を広げてみましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;◆ご家族で同じ本を読む事が出来れば最良ですね。読み終わってからそれぞれどんな感想を持ったか話し合ってみるのも良いと思います。後の方が内容を思い出せるので、最後にお子様が良いでしょう。他の人の意見を聞く耳を養う事になりますし、共通の話題でコミュニケーションを自然にとる事になります。お子様から学ぶことも結構多いですよ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff3300;&quot;&gt;国語力＝読解力・表現力・音読力、すべての教科の基礎になります。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;国語に限らず算数や理科社会でも、テストの問題を解くには問題をまず読んで、理解し、そして表現（解答）する力が重要になります。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;読書は国語力を鍛えるの最初の一歩です。普段の生活の中で、先ほどの例を参考に出来る事から始めてみましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　　　　　　　　　学研総合代理店　株式会社ホワイト社&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　学研教育アドバイザー　若林正子&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　ホワイト社ホームページは&lt;a href=&quot;http://www.howaitosha.com/index.html&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教育</dc:subject>

<dc:creator>masa</dc:creator>
<dc:date>2006-09-22T15:22:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_0913.html">
<title>高額販売にご注意を</title>
<link>http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_0913.html</link>
<description>★訪問販売で30万円・50万円など高額の教材をすすめられて悩んでいらっしゃると言...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;★訪問販売で30万円・50万円など高額の教材をすすめられて悩んでいらっしゃると言う問合せが増えております。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;教材と一言で言っても各メーカーで様々な教材が販売されております。内容の良し悪しも様々です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、中には言葉が悪いですが押し売り的な販売をされているメーカーさんも多数いらっしゃるようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その中で、どのような教材選びをすれば良いかと申しますと、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;①教科書の内容にピッタリ合っている事&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;・・・特に国語は教科書に合っていないと勉強しづらいですね。&lt;strong&gt;教科書の文章を載せて編集&lt;/strong&gt;しているのは、学研を含め大手数社のメーカーしか扱っておりませんので是非ご注意ください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;②複数学年の契約をしない事&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;・・・高額教材の中には６年間分の教材をまとめて納品し、分割払いで支払うケースが良くあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;教材にはお子様との相性が必ずあります。合わなかった場合には残りの学年すべて無駄になってしまいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、分割払いですと金利手数料だけでも膨大な金額ですから注意が必要です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;学年が上がるに連れて塾に通い始めたりすると、教材を使う時間が無くなるとの声を良く耳にします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;③役務内容を確認する事&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;・・・役務とは添削指導や電話での学習指導などの事で教材の本体の価格とは別の商品になります。&lt;br /&gt;役務は最大限活用できれば見合った金額と思いますが、ほとんどの方は使いこなせないのが実情です。&lt;br /&gt;また、メーカーによっては役務を履行しない、それどころか倒産する事もしばしばございます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;④即決しない&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;テキストの他に参考書（辞典）がセットになっている場合もございます。参考書は適正な価格ではなく割高な物もございます。&lt;br /&gt;いずれの場合も即決なさらずに、内容を良くご確認いただいて、&lt;strong&gt;ご家族のご納得のうえで&lt;/strong&gt;ご判断される事を、是非おすすめ致します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;★小学校低学年や家庭学習の始めたばかりの頃は、家庭学習の習慣を付けることが先決です。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お子様によっては教材との相性もあり、向き不向きございます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;★短期間の契約で気軽に購入できる質の良い教材を手始めに選ばれることを、是非おすすめいたします。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;　　　　　　　　　　学研総合代理店　株式会社ホワイト社&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　店長　土屋弘&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　ホワイト社ホームページは&lt;a href=&quot;http://www.howaitosha.com/index.html&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教育</dc:subject>

<dc:creator>masa</dc:creator>
<dc:date>2006-09-12T17:40:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_d97f.html">
<title>『嬉しい！』</title>
<link>http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_d97f.html</link>
<description>こんにちは、若林です。今回はお子様が勉強嫌いにならない秘訣をアドバイスさせていた...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;こんにちは、若林です。今回はお子様が勉強嫌いにならない秘訣をアドバイスさせていただきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ご存知のように、学校では『ゆとり教育』で勉強内容は簡単になり、『基礎学力を身につける』方針になっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一方で、逆に教育熱心なご家庭では、学校に任せられないという方も増えて『応用力が大切』と考え、低学年のうちに塾などで応用問題に取り組んでいるお子さまも多くなってきています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ところが、親としては期待が大きいだけに、必要以上に勉強を押し付けてしまう事があるようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;お子様は興味を持って取り組んでいらっしゃいますか？&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;何かと理由をつけて『勉強嫌い』になってはいませんか？&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;できれば、ご家庭では勉強を自ら進んで取り組めるような&lt;strong&gt;『環境作り』も心掛けたいものですね。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;宿題はやって当たり前。毎日のドリルも当たり前。確かに大人から見れば当たり前な事でしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff3300;&quot;&gt;&lt;strong&gt;大切な事は、勉強が終わったら必ず褒めてあげる事です。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;『嬉しい』&lt;/strong&gt;という気持ちが、自ら進んで取り組む気持ちを育てるはずです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;出来ていなくても一生懸命取り組めた時はたくさん褒めてあげてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;頑張りを認めてもらう事は、お子様にとってとても&lt;strong&gt;『嬉しい』&lt;/strong&gt;気持ちになります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、出来なかった所は必ず保護者の方がアドバイスしてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;小学校は勉強の基礎を確実に身につける大切な時期です&lt;/strong&gt;。低学年では&lt;strong&gt;お子様の『嬉しい』気持ち&lt;/strong&gt;を増やして学力向上の下準備をしましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;難しい問題が出来ていても基礎がしっかり身についているとは限らない、という点も注意が必要です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;学習時間を削った&lt;strong&gt;『時間のゆとり』&lt;/strong&gt;ではなく、自ら進んで取り組む&lt;strong&gt;『心のゆとり』&lt;/strong&gt;教育で、お子様の成長と共に&lt;strong&gt;保護者の方にも『嬉しい』気持ち&lt;/strong&gt;を育てて頂きたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　　　　　　　　　学研総合代理店　株式会社ホワイト社&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　　　　　　　　　教育アドバイザー　若林　正子&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　　　　　　　　　ホワイト社ホームページは&lt;a href=&quot;http://www.howaitosha.com/index.html&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教育</dc:subject>

<dc:creator>masa</dc:creator>
<dc:date>2006-09-05T19:22:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_fd2c.html">
<title>通信添削は必要？</title>
<link>http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_fd2c.html</link>
<description>教材選びのポイントとして、今回は《通信添削》のお話しをさせていただきます。 通信...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;教材選びのポイントとして、今回は《通信添削》のお話しをさせていただきます。&lt;br /&gt;通信指導の代表格として通信添削があります。通信添削のメリットはテストの解答を赤ペンで丁寧に添削して送り返してくれる所です。間違いが発見でき習熟度も分かるでしょう。そして、手紙のやり取りのように返事を待つ楽しみがあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、デメリットは返事が来るまでに日数がかかる事です。これは、センターに送られたテストが通信添削の先生に転送され、添削されたテストを今度はセンターに戻されてから受講者の皆様に転送されるためです。いざ戻ってきてテストの間違えが分かっても学校ではもうとっくに次の単元に進んでしまっている…なんてケースも良くあります。FAXでやり取りする場合は時間が短縮されますが、添削指導する先生を会社に常駐させる必要があり、とてもコストがかかります。どちらにしても指導料はかなりのコストがかかります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一方で、実際のところ添削テストをすべてやり遂げる生徒さんはなかなかいません。メーカーとしては提出されないテストをある程度見込んで予算立てをするのです。だからコスト高の通信添削指導が成り立っている部分もあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ご存知の通り、学研ニューマイティーには通信添削が付いておりません。過去には通信添削指導が付いておりましたが、提出率が非常に少なかったため、廃止されました。しかしその分、答えと手引き（１年生～３年生）を充実させたのです。ご利用中の方はお分かりになると思いますが、テキストと同じレイアウトに赤書きの答えと指導の要点が書いてあります。よく見るとこれこそが通信添削されて戻ってくる回答と変わらないくらい良くできています。しかも、テキストのほとんどのページがそうです。つまり、添削指導がしたい時は、ご家庭でタイムリーに出来てしまうという訳です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いま現在、通信添削付きの教材を購入されている方は、どうかすべて使って頂きたいと思います。残してしまってはもったいないですし、使い切れれば間違いなく学力が付くはずです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　　　　　　　　　学研総合代理店　株式会社ホワイト社&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　店長　土屋弘&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ホワイト社ホームページは&lt;a href=&quot;http://www.howaitosha.com/index.html&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教育</dc:subject>

<dc:creator>masa</dc:creator>
<dc:date>2006-08-18T19:11:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/_vs__714e.html">
<title>月刊教材 vs 年間教材</title>
<link>http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/_vs__714e.html</link>
<description>教材選びのポイントとして、今回は《月刊教材と年間教材のメリット・デメリット》につ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;教材選びのポイントとして、今回は《月刊教材と年間教材のメリット・デメリット》についてお話しさせていただきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;【月刊教材】…《メリット》&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;①毎月届くので刺激になる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;②届いたものだけ使えば場所をとらない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;③年度の途中でも始められ、いつでも止められる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;《デメリット》&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;①毎月届くテキストが、学校の授業の進むスピードに合わないため、教材が溜まってしまったり、学校で勉強している所の教材がまだ届いていなくて勉強できなかったりする。…学校の授業の進み方は先生が独自に決めるため、先へ進んだり戻ったりしたり、また学校行事で遅れたりする事は日常的に起こります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;②年間１２回の配送料が教材代金に含まれている。振込みの場合は振込手数料が含まれる。&lt;/p&gt;

&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;p&gt;【年間教材】…《メリット》&lt;/p&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;①１年分の教材がすべて揃っているので、学校の授業の進み具合に合わせて勉強を進めることができる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;②１度に届くので配送費や振込費用の負担が軽い。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;《デメリット》&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;①年度途中での解約が出来ない。…お子様と教材の相性やレベルがありますが、１学期から半年は続けてみないと効果は分かりません。また、ちょこちょこ教材を変えていると持続力が付かずに飽きっぽい性格になってしまう事も懸念されます。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;以上のように、それぞれ一長一短がありますので、教材をご検討の際の参考にしてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;★手前味噌ですが、ホワイト社では学研ニューマイティーを無料で体験学習が出来ますし、学期ごとの購入が出来ます。価値のあるプレゼント品もご用意しております。今後も皆様のご要望を取り入れた販売形態を目指して参ります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　　　　　　　　　学研総合代理店　株式会社ホワイト社&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　　　　　　　　　店長　土屋弘&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ホワイト社ホームページは&lt;a href=&quot;http://www.howaitosha.com/index.html&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教育</dc:subject>

<dc:creator>masa</dc:creator>
<dc:date>2006-08-10T19:45:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_19be.html">
<title>褒めてあげましょう。</title>
<link>http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_19be.html</link>
<description>こんにちは。ホワイト社ネットショップ店長の土屋です。ブログを通じて家庭学習の秘訣...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;こんにちは。ホワイト社ネットショップ店長の土屋です。ブログを通じて家庭学習の秘訣や教材選びのポイントなど&lt;br /&gt;お伝えしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;先ずは、勉強嫌いにならないために、楽しくお勉強させてあげる秘訣です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;①ちゃんとお勉強ができた・答えが合っていたら、必ず褒めてあげましょう。&lt;br /&gt;褒めてあげることで、勉強の楽しさがさらに上がりますし、勉強への意欲も向上します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;②間違えても、決して怒らない怒鳴らない事です。&lt;br /&gt;間違えてしまったら、丁寧に優しく教えてあげてください。お子様もがっかりしているはずですから、怒ってしまうと、意欲が無くなり、勉強嫌いになってしまいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;③分量を決めて続けましょう。&lt;br /&gt;早く終わったら次へ進まず終わりにしましょう。次から次へと進めるのもどうかと思います。達成感も意欲向上への要素です。&lt;br /&gt;徐々に分量を増やすか、レベルを上げて時間の調節が出来ればベストです。&lt;br /&gt;また、なかなか終わらないからと言ってダラダラ長引くのも良くないと思います。&lt;br /&gt;気分を切り替えて、遊ぶ・運動することも大切です。学校でも休み時間がありますよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どうしても、愛情のあまり、叱ってしまうご父母様もいらっしゃいますが、グッと堪えて優しく教えてあげてください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;勉強は楽しいものだ、という事をいかに教えてあげられるかが低学年での勉強の秘訣だと思います。ぜひ親子で楽しく勉強に取り組んでください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　学研総合代理店　株式会社ホワイト社&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　店長　土屋弘&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ホワイト社ホームページは&lt;a href=&quot;http://www.howaitosha.com/index.html&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教育</dc:subject>

<dc:creator>masa</dc:creator>
<dc:date>2006-08-08T16:16:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_9a02.html">
<title>はじめまして！若林です。</title>
<link>http://howaito-masa.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_9a02.html</link>
<description>学研教材のアドバイザーをしております若林です。 ニューマイティーをお使い頂くにあ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;学研教材のアドバイザーをしております若林です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ニューマイティーをお使い頂くにあたって、使い方のアドバイスやご質問 ･ ご相談の例・教育情報等をお伝えして少しでもお子様のお役に立ちたいと思っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どうぞ宜しくお願い致します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ニューマイティーはご存知のように学校の教科書に合わせて作られています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;＝だから＝　学校の授業に合わせて予習･復習ができるので、家庭学習の習慣を身に付ける事がしやすいﾄﾞﾘﾙです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;初めてニューマイティーをお使いになる方へ簡単な教材の進め方をご説明させていただきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　◆その日の学校の授業をご家庭で復習しましょう、次の日になると授業内容をどんどん忘れてしまいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　◆わからなかったところはないか、ご家庭で確認します。「こたえとてびき」で教科書の指導書内容にそってお子様にわかりやすいアドバイスが出来ます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　◆毎日の学習として「スタートがくしゅう」・「ちからをつけるﾄﾞﾘﾙ」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　◆週の終わりは「ちからをためすﾄﾞﾘﾙ」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　◆教科単元が終わりましたら「そっくりテスト」で理解力チェックをして下さい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　◆夏休み等、長期休日に「上級問題集」・「発展内容問題集」で応用力を身に付けましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「勉強嫌い」にならないコツは、≪わからない≫をなくすこと！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;当たり前だけど難しい。でも毎日は勉強をしたくないから、まとめてお休みの日にしちゃおうと思っていると、どんどんページが増えて勉強したくなーいという気持ちになってしまいますね。また、毎日お子様は学校で授業を受けているのに家に帰ってまで・・・と思う方もいるかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;では、お子様がどの位授業に集中していられるでしょう。先生方は興味を持てる授業等、日々ご努力をしていらっしゃるでしょう。しかし、低学年のお子様は４５分授業で(1年生は５～10分、２年生だと10～20分）が集中力の限度と言われています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;生活リズムが不規則ですと尚、集中力に欠けてしまいます。お子様の体調もありますから家庭学習は是非、習慣付けたいものですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　　　　　　　　　学研総合代理店　株式会社ホワイト社&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　　　　　　　　　学研教育アドバイザー　　若林正子&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ホワイト社ホームページは&lt;a href=&quot;http://www.howaitosha.com/index.html&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教育</dc:subject>

<dc:creator>masa</dc:creator>
<dc:date>2006-07-31T14:22:09+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>
